現在の位置

令和8年生活のしづらさなどに関する調査(全国在宅障害児・者等実態調査)を行います

更新日:2026年11月01日

生活のしづらさなどに関する調査とは

  厚生労働省が、障害者施策の推進に向けた検討の基礎資料とするため、在宅の障害児・者等(難病等患者やこれまでの法制度では支援の対象とならない方を含む。)の生活実態とニーズを把握することを目的として実施している調査です。

  調査対象の地域へ調査員が訪問し、調査票の配布を行いますので、御協力をお願いします。

対象者

  調査対象地区に居住する障害児・者等(障害者手帳所持者、難病等患者及びこれまでの法制度では支援の対象とならないが、長引く病気やけが等により生活のしづらさがある者)

期間

11月上旬~11月下旬

調査事項

1.年齢、性別、障害の原因等の基本的属性

2.障害福祉サービス等の利用状況、利用の希望 等

調査対象地区

・北2丁目11番地内の一部

・坂田1729番地内の一部

・若宮1丁目8番地内の一部(パークタウン若宮4号棟、5号棟付近)

調査方法

調査員が訪問して実施します。

参考
この記事に関するお問い合わせ先

障害福祉課 地域支援係
住所:桶川市泉一丁目3番28号
電話:048-788-4936(直通)048-786-3211(代表)
ファックス:048-786-5882
メールでのお問い合わせはこちら