現在の位置

空き家対策に関する協定を締結しました

空き家対策に関する業務を推進するため、桶川市と埼玉司法書士会は「空き家対策に関する協定」を締結しました。(2017年6月22日)

空き家対策に関する業務を推進するため、桶川市と(公社)埼玉県宅地建物取引業協会彩央支部、(公社)全日本不動産協会埼玉県本部大宮支部、(一社)埼玉建築士会中央北支部、埼玉土地家屋調査士会は「空き家対策に関する協定」を締結しました。(2017年3月21日)

 

空き家対策に関する協定」締結式の集合写真。左からオケちゃん、(公社)埼玉県宅地建物取引業協会彩央支部長、(公社)全日本不動産協会埼玉県本部大宮支部長、小野桶川市長、(一社)埼玉建築士会中央北支部長、埼玉土地家屋調査士会長。

2017年3月21日

空き家対策に関する協定」締結式の集合写真。左から埼玉司法書士会の3人の方々、小野桶川市長、オケちゃん。

2017年6月22日

協定の目的

市民生活の安全及び安心を確保するため、市と各団体とが相互に連携及び協力し、空き家等の発生防止、流通、活用等の総合的な対策を推進することを目的としています。

具体的な取り組み

協定の締結により、

空き家所有者等の個人情報、相談内容をご本人の許可を得て、各関係団体と共有することが可能となります。

空き家の要因となっている様々な問題を土地、建物や権利関係に経験・知識のある各関係団体と連携し、空き家の総合的な対策を推進します。

 

この記事に関するお問い合わせ先

安心安全課
住所:桶川市泉1丁目3番28号
電話:048-786-3211(代表)
ファックス:048-786-3740
メールでのお問い合わせはこちら

更新日:2017年07月04日