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協働推進提案事業過去採択事業一覧

桶川市協働推進提案事業とは

市では、市民活動団体と行政との協働を推進していくために、平成25年度から「桶川市協働推進提案事業」を実施しています。(平成24年度は「桶川市協働のまちづくり支援事業」として同様の事業を実施しました。)

この事業は、市民活動団体から市との協働による事業を募集し、応募事業の中から協働にふさわしい事業として採択された事業に補助金を交付し、市と協働で事業を実施するものです。

過去採択された事業一覧

令和2年度実施事業

 

事業名 提案団体 市担当課 事業概要

農福連携での農産物収穫体験事業

特定非営利活動法人 桶川ふれあい・いきいきネット

自治文化課・高齢介護課

様々な市民が参加する農園での収穫体験事業を通し、地域コミュニティの活性化を図る。

子どもみこし

桶川祇園祭祭典委員会

学校支援課、歴史民俗資料館

桶川祇園祭にて子どもみこしを運行することで桶川の伝統文化・歴史を学び、世代間交流の場を創設する。

※令和2年度は新型コロナウイルス流行のため桶川祇園祭が中止となり、事業実施を見送った。

令和元年度実施事業

事業名 提案団体 市担当課 事業概要
川田谷小学校合宿通学 川田谷小学校合宿通学実行委員会

生涯学習文化財課

川田谷小学校の児童の4年生以上を対象として、公共施設である川田谷農業センターを会場に3泊4日で合宿をしながら通学をする事業である。食事の世話、風呂の準備、また安全確保のために多数の地域の住民の協力、更には青少年相談員とジュニアリーダーのこまごまとした支援の下に成り立っている。

子どもみこし
 
桶川祇園祭祭典委員会

産業観光課、学校支援課、歴史民俗資料館

市内小学校児童の地元桶川に対する郷土愛の育成と学年を超えた児童間の交流及び保護者との交流の促進を目的に、715日・16日に開催する桶川祇園祭において小学生が担ぐ「子どもみこし」への参加を市内7小学校の児童に募集し、参加が得られた。また、桶川の歴史と文化を学習して、ふるさと桶川に対する郷土愛を育むことができた

 

ボランティアインターン制度 ボランティア人材育成支援事業実行委員会

自治文化課

ボランティア・市民活動へ入りやすい仕組みづくりとして、団体側の協力のもとで「(大人の為の)ボランティアインターン」の仕組みを構築する事業。公募したインターン生が「お試し入会」「お試し活動」を行い、活動へ入りやすい環境を整え、ボランティア・市民活動へ参加する人を増やす取り組みを行った。

0歳から楽しむファミリーオペラ「サウンド・オブ・ミュージック」

0歳から楽しめる音楽会実行委員会

自治文化課、子ども未来課、生涯学習文化財課

0歳から未就学児も入場可能な家族で楽しめるオペラ上演又、音楽に関心のある一般の人も楽しめる内容を盛り込み、オペラの楽しさを味わう機会を提供した。

演目:オリジナルオペラ 「サウンド・オブ・ミュージック」

開催日:12月1日(日曜日)午前・午後 計2回公演

会場:桶川市民ホールプチホール

観客:児童幼児と付き添いの家族・一般の鑑賞希望者

入場料:子ども500円4歳以上小学生以下)大人1,000円

平成30年度実施事業

事業名 提案団体 市担当課 事業概要
川田谷小学校合宿通学 川田谷小学校合宿通学実行委員会

生涯学習文化財課

川田谷小学校の児童の4年生以上を対象として、公共施設である川田谷農業センターを会場に3泊4日で合宿をしながら通学をする事業である。食事の世話、風呂の準備、また安全確保のために多数の地域の住民の協力、更には青少年相談員のこまごまとした支援の下に成り立っている。


0歳から楽しむファミリーオペラ「まほうのふえ」
0歳から楽しめる音楽会実行委員会

自治文化課、子ども未来課、生涯学習文化財課

0歳から未就学児も入場可能な家族で楽しめるオペラ上演又、音楽に関心のある一般の人も楽しめる内容を盛り込み、オペラの楽しさを味わう機会を提供した。

演目:オリジナルオペラ 「まほうのふえ」

開催日:12月9日(日曜日)午前・午後2回公演

会場:桶川市民ホールプチホール

観客:児童幼児と付き添いの家族・一般の鑑賞希望者

入場料:子ども500円4歳以上小学生以下)大人1,000円

 

ボランティアインターン制度導入 ボランティア人材育成支援事業実行委員会

自治文化課

ボランティア・市民活動へ入りやすい仕組みづくりとして、団体側の協力のもとで「(大人の為の)ボランティアインターン」の仕組みを構築する事業。公募したインターン生が「お試し入会」「お試し活動」を行い、活動へ入りやすい環境を整え、ボランティア・市民活動へ参加する人を増やす取り組みを行った。また、継続実施可能な制度づくりを目指す。

子どもみこし

桶川祇園祭祭典委員会

学校支援課、歴史民俗資料館

市内小学校児童の地元桶川に対する郷土愛の育成と学年を超えた児童間の交流及び保護者との交流の促進を目的に、715日・16日に開催する桶川祇園祭において小学生が担ぐ「子どもみこし」への参加を市内7小学校の児童に募集し、計177人の参加が得られた。また、全校児童を対象に祇園祭終了後に桶川の歴史と文化を学習できるよう、お祭りが始まった約280年前からの時代の流れや、桶川の繁栄を支えた産業等を学習することのできる教材をHPに掲載した。

平成29年度実施事業

事業名 提案団体 市担当課 事業概要
川田谷小学校合宿通学 川田谷小学校合宿通学実施委員会

生涯学習文化財課

川田谷小学校の児童の4年生以上を対象として、公共施設である川田谷農業センターを会場に3泊4日で合宿をしながら通学をする事業である。食事の世話、風呂の準備、また安全確保のために多数の地域の住民の協力、更には青少年相談員のこまごまとした支援の下に成り立っている。


0歳から楽しむファミリーオペラ「白雪姫」
0歳から楽しめる音楽会実行委員会

自治文化課、保育課、学校支援課

0歳から未就学児も入場可能な家族で楽しめるオペラ上演又、音楽に関心のある一般の人も楽しめる内容を盛り込み、オペラの楽しさを味わう機会を提供した。

演目:オリジナルオペラ 「白雪姫」

開催日:11月23日(木曜日・祝日)午前・午後2回公演

会場:桶川市民ホールプチホール

観客:児童幼児と付き添いの家族・一般の鑑賞希望者

入場料:子ども500円4歳以上小学生以下)大人1,000円

ボランティアインターン制度導入 ボランティア人材育成支援事業実行委員会

自治文化課

ボランティア・市民活動へ入りやすい仕組みづくりとして、団体側の協力のもとで「(大人の為の)ボランティアインターン」の仕組みを構築する事業。公募したインターン生が「お試し入会」「お試し活動」を行い、活動へ入りやすい環境を整え、ボランティア・市民活動へ参加する人を増やす取り組みを行った。また、継続実施可能な制度づくりを目指す。

平成28年度実施事業

事業名 提案団体 市担当課 事業概要
姉妹都市交流への「架け橋」事業 特定非営利活動法人アジアの仲間による航空フォーラム 自治文化課、 学校支援課 アジアの仲間による航空フォーラムは、設立以来、インドネシア国運輸省航空総局と密接な交流を行っている。その関係を基盤に、教育環境での市民間交流を拡大し、国際交流の芽を育成することを目的に、市内小中学生とインドネシア・トモホン市の学生とビデオレターを交換。お互いの文化の違いについて理解を深め、子供たちの交流を推進することで、姉妹都市交流への架け橋とする。
桶川市民ホールリニューアル・イヤー記念公演「年越しみんなの第九・クリスマスコンサート」事業
 
桶川市民ホール「友の会」 自治文化課、 学校支援課 未来の文化を作りあげる子どもたちとその母親、また合唱愛好家が手を取り合って、桶川に優れた音楽を届けるため立ち上げた事業で、12月23日にクリスマスコンサートを開催。公募した親子合唱団(小中学生35名・保護者44名)によるポピュラーソングの合唱、同じく公募した第九合唱団(134名)による合唱などを東京交響楽団を迎えて行った。
映画「物置のピアノ」上映事業 コミュニティシネマおけがわ 自治文化課 地域の連携力を活かして映画のある街づくりを目指し、東日本大震災を題材とした映画上映により、自身を取り巻く現実、社会のことを家族・友人・大切な人と話すきっかけになることを目的とする。震災後の福島県の桃農家を舞台に、主人公の17歳の少女が様々な葛藤や困難を乗り越え成長していく姿を描いた映画「物置のピアノ」を10月10日に桶川市民ホールで上映し、829名が鑑賞した。
食で繋がる国際交流事業 おけがわ日本語友の会 自治文化課、 公民館 桶川市の外国人在住者は約500人、人口に占める割合は0.7%程度であり、市民が外国人と接する機会は少ない。「食」の観点を通して国際交流を促進することを目的に、一般の在住外国人を講師として外国(中国、インドネシア、ロシア)の料理教室を3回開催。世界の食を通して国際交流を行い、異文化を理解しあう。
平和へのメッセージ事業 ボランティアグループ紅花の会 自治文化課 平成27年に戦後70年を迎え、戦争を体験された方は高齢となり、戦争の悲惨さ、平和の大切さを次世代に伝えることが難しくなっている。平和について、市民自らが考え発信することにより、幅広い年齢の市民に再認識してもらうため、様々な分野で活躍する市民活動団体の参加による朗読や展示、コーラスや楽器演奏等を通じて、平和について考える事業を行った。
パソコン指導者養成講座 桶川ITネット 生涯学習文化財課 講師を呼び、パソコン普及のための指導者養成講座を実施。(ボランティアの考え方、パソコンを扱う専門性や講師としてのスキルを学習。指導者増のほかパソコン学習機会の増加、地域人材の発掘も見込まれる。)
「その子らしい輝き方をもとめて~知ろう!つながろう!変えていこう!in桶川」事業 なないろ・みらい~自分らしく生きたい子ども・親・先生を支える会 自治文化課、 学校支援課 登校につまづき、対策や情報を必要としている子供たちと保護者、教職員、関係者が交流し情報交換する機会を創ることで、悩みを取り除くこと、また、様々な個性を受け入れ、伸ばし、輝ける環境をつくることについて、広く市民の理解を深め意識を高めることを目的に、9月19日桶川市民ホールにて、フリースクール代表・奥地圭子氏の講演会、懇談会を開催。同時に「こんな学校がいいな」をテーマに募集した作品をギャラリーで展示した。

平成27年度実施事業

事業名 提案団体 市担当課 事業概要
視覚障害者パソコンサポート事業 桶川ITネット 生涯学習文化財課、障害福祉課 視覚障害者のパソコン利用には、音声ソフトの導入やマウスに頼らない入力・操作技術などが必要となり、視覚に障害のない人に比較すると格段とハードルが高い。今回の事業では、パソコン・音声ソフト一式を揃え、視覚障害者パソコン指導者研修を行い「視覚障害者パソコン相談会」を開催した。
戦後70年平和を守り・語り継ぐ事業 ボランティアグループ紅花の会、NPO法人旧陸軍桶川飛行学校を語り継ぐ会 自治文化課  戦後70年目を迎え、戦争の記憶を忘れないために、その時代を生きた方々の証言、朗読、映画を通して、戦争の悲惨さを再認識し、「平和」の大切さと「平和」を守り堅持していくことの必要性を市民とともに考える。
「お茶博士辻村みちよの生涯」講演会事業 辻村みちよ顕彰会 人権・男女共同参画課  辻村みちよ博士の功績を広く市民に周知し、博士の業績を顕彰するためのイベントを実施。(講談師による「お茶博士辻村みちよの生涯」講演、おいしいお茶の入れ方を学ぶ茶会、尺八演奏会)
桶川市セカンド成人式2015事業 一般社団法人桶川青年会議所 自治文化課、生涯学習文化財課  地域で活躍する若い世代が集い、地域について再考する人材育成の機会として「セカンド成人式」を実施。式典の開催のほか、40歳の市民、同世代である市長、自治会の代表者で「青年層はなぜ地域活動に参加しないのか?」をテーマにパネルディスカッションを行い、地域参画への意識向上につなげる。

平成26年度実施事業

事業名 提案団体 市担当課 事業概要
視覚障害者パソコンサポート事業 桶川ITネット 障害福祉課、生涯学習文化財課 25年度に引き続き、視覚障害者のパソコン利用を支援する事業として相談会(月2回)を開催するとともに、さらなる支援技術の向上と運用環境の整備を行った。
いきがいづくり支援事業 ボランティア人材育成支援事業実行委員会 公民館 ボランティアや市民活動団体メンバーの高齢化が進む中で活動の継続・活性化には新しい人材(若い人材)が必要となることから、広く市民へ参加を呼びかけ「いきがいづくり」へと繋げることを目的に、25年度に引き続き、実行委員会を組織して事業を行った。(公民館とのコラボレーションによる「(地域で活躍する)人材育成、いきがいづくり支援」事業)
旧陸軍桶川飛行学校の歴史とその遺構の保存事業 特定非営利活動法人旧陸軍桶川飛行学校を語り継ぐ会 自治文化課、歴史民俗資料館 川田谷地内に現存する「旧陸軍熊谷飛行学校桶川分教場」の歴史の再認識と将来への活用方法について、広く市民とともに考えるためにシンポジウムを開催。
パソコン指導者養成講座事業 桶川ITネット 生涯学習文化財課 講師を呼び、パソコン普及のための指導者養成講座を実施。(ボランティアの考え方、パソコンを扱う専門性や講師としてのスキルを学習。指導者増のほかパソコン学習機会の増加、地域人材の発掘も見込まれる。)

平成25年度実施事業

事業名 提案団体 市担当課 事業概要
花いっぱい活動事業 坂田東3丁目・宮前西自治会 道路河川課 区画整理により整備された植樹帯に花や低木を植え、除草やゴミ拾い等を行い美化運動を推進。また、作業を通じてコミュニケーションの輪を広げ、自治会の目的でもある「安心・安全な街づくり」を推進。
辻村みちよ博士の顕彰石碑移転事業 桶川地域文化研究会 人権・男女共同参画課 お茶博士で桶川出身の偉人、辻村みちよ博士「式紙塚顕彰碑」を、終焉の地・豊橋市から生誕の地である桶川市寿一丁目に移設。(11月30日に石碑の除幕式典を開催。110名が参加)
市民や桶川を訪ねる方々に博士の偉業を説明する最適の象徴、観光スポットとなり、市民の誇りの一つとなる観光資源として期待される。
視覚障害者パソコンサポート事業 桶川ITネット 障害福祉課、生涯学習文化財課 視覚障害者のパソコン利用には、音声ソフトの導入やマウスに頼らない入力・操作技術などが必要となり、視覚に障害のない人に比較すると格段とハードルが高い。今回の事業では、パソコン・音声ソフト一式を揃え、視覚障害者パソコン指導者研修を行い、その後「視覚障害者パソコン相談会」を開催した。
石川川の桜木の維持管理プロジェクト事業 桶川楽郷の会 道路河川課 身近な河川環境の美化、川田谷地区の環境改善による地域活性化を図るため、石川川の桜木の維持管理を市と協働で取り組む。(桜木150本を支柱により補強、整枝作業と護岸の除草を行い、管理プレート60本を設置)
べに花育成事業 べに花育成会 産業観光課、学校支援課 プランターで「べに花」を育成し、駅のホーム、市役所、公共施設、商店街の店先等に配置。(べに花まつりを盛り上げ、多くの観光客を誘致して街の活性化を図ることを目的として実施)
食で繋がる国際交流事業 おけがわ国際交流をすすめる会 自治文化課 桶川市内約500人の外国人住民が住みよいと感じる大きな源は市民同士の交流にあると考え、フィリピン・タイ・中国3ヵ国の料理を一緒に調理。食文化を通じて日本人と外国人との交流を進め、お互いの文化を理解することを目的として実施した。
いきがいづくり支援事業 ボランティア人材育成支援事業実行委員会 公民館 24年度に協働事業「ボランティア養成講座(初級)」を実施し延べ51名の市民が参加した。この経験を活かし、高齢化社会の中で「健康でいたい、いきがいを持って生きたい」というニーズを捉え社会貢献活動を行う人材を育成するために実施した。

平成24年度実施事業

事業名 提案団体 市担当課 事業概要
パソコン指導者養成講座事業 桶川ITネット 生涯学習スポーツ課(当時) 講師を呼び、パソコン普及のための指導者養成講座を実施。(ボランティアの考え方、パソコンを扱う専門性や講師としてのスキルを学習。受講者10名)
市民活動冊子作成事業 いきがい大学桶川しなの会 自治文化課 ボランティア活動を招致したい人や、定年退職後地元でボランティア活動や共通の趣味の集まりに参加したい人などに情報を提供するため、07年発行の市民活動団体ガイドブック「ワクワクおけが輪」の改版を編纂し、130団体を収録。
花いっぱい運動事業 坂田東3丁目・宮前西自治会 道路河川課 区画整理で整備された植樹帯に花や低木を植え、除草やゴミ拾い等清掃を行い、美化運動を推進するとともに、作業を通じてコミュニケーションの輪を広げ、自治会の目的でもある「安心・安全な街づくり」を推進。
石川川桜木維持管理プロジェクト事業 桶川楽郷の会 道路河川課 身近な河川環境の美化、川田谷地区の環境改善による地域活性化を図るため、石川川の桜木の維持管理を市と協働で取り組む。(全本数の約半数の150本の桜木の支柱を交換・補強し、併せて必要な整枝作業を行った。)
人権標語拡大カルタ制作事業 ボランティアグループ紅花の会 生涯学習スポーツ課(当時) 桶川市、桶川市教育委員会、桶川市人権教育推進協議会では、毎年小中学生を対象に、人権標語の募集を行っている。これらの標語は、小中学生が自ら人権について考え、その大切さに思いを寄せながら制作したもので、繰り返し活用できるような工夫が必要である。
これらの標語を活用し、人権標語カルタ(拡大版)を制作し、学校現場で標語を生かした教材として利用することを目的として実施。
ボランティア人材育成支援事業 ボランティア人材育成支援事業実行委員会 公民館 これからボランティアをはじめたいと思っている人、定年が見えてきたけど、定年後をどのように過ごすか考えている人、何か社会貢献したいけど、自分に何ができるのか分からない人など、これからのボランティア人材を育成する為の市民向け講座として「ボランティア人材育成支援講座」を企画、運営。
伝統芸能文化の振興シンポジウム事業 桶川地域文化研究会 自治文化課 福島県檜枝岐村を舞台とした、ドキュメント映画「やるべぇや」の鑑賞会を開催。檜枝岐歌舞伎・責任者と桶川地域の代表者と対談、トークショーを行うことで、伝統文化継承の効果・手法を確認。

参考(募集要項など)

募集の詳細については、以下のリンクをご覧ください

募集期間は前年12月頃、当年4月頃となっており、応募期限が過ぎてしまっていることもありますのでご注意ください。

この記事に関するお問い合わせ先

市民活動サポートセンター
住所:ベニバナウォーク桶川内1階
電話:048-786-2400
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更新日:2021年05月07日