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新型コロナウイルス感染症の対応について

新型コロナウイルスの感染が、全国的に広がっていますが、感染を防ぐには、風邪やインフルエンザと同様に、こまめな手洗いうがい休養とバランスの良い食事をとり、免疫力を高めること、人混みや換気の悪い場所で集まることを避けることが大切です。
また、咳やくしゃみが出る場合は、咳エチケットにご協力ください。

手洗い・咳エチケット(PDF:418.8KB)

新型コロナウイルスの集団感染を防ぐために(PDF:556.5KB)

家庭内でご注意いただきたいこと~8つのポイント~(PDF:954.3KB)

国からのお知らせはこちら 国民の皆さまへのメッセージ

新型コロナウイルスに関するQ&A

新型コロナウイルスに関することがわかるちらしと厚生労働省のぺージです。

新型コロナウイルス感染症Q&A(PDF:482.7KB)

埼玉県新型コロナウイルス感染症県民サポートセンター

埼玉県では、「埼玉県新型コロナウイルス感染症県民サポートセンター」を開設し、相談先を一本化しました。新型コロナウイルス感染症に関する一般的な相談のほか、感染が疑われる場合には、帰国者・接触者相談センターを紹介します。

ご自身の症状でご心配な場合は、まずこちらにご相談ください。

埼玉県新型コロナウイルス感染症県民サポートセンター

0570(783)770 (24時間受付)

夜間は電話がつながりにくいことがあるので、極力昼間の時間帯でご相談ください。

 

聴覚に障害がある方をはじめ、電話でのご相談が難しい方は、ファックス をご利用ください。ファックスによるご相談の場合、回答までにお時間をいただくことがありますので、ご了承ください。
ファックスする際は、こちらの用紙をご利用ください。

ファックス相談用紙(ワード:19.9KB)

 

埼玉県保健医療部保健医療政策課 ファックス:048(830)4808

鴻巣保健所 ファックス:048(541)5020

 

新型コロナウイルス感染症に関する帰国者・接触者相談窓口

埼玉県では、下記のとおり新型コロナウイルス感染症に関する帰国者・接触者相談センターを設置しています。次の症状がある方は、医療機関を受診すべきかどうかなどの対応を相談できます。

1.帰国者・接触者相談センターにご相談いただく目安

次の症状のある方は、ご相談ください。

・風邪の症状や37.5℃以上の発熱が4日以上続いている。

(解熱剤を飲み続けなければならないときを含みます)

・強いだるさ(倦怠感)や息苦しさ(呼吸困難)がある。

 高齢者や基礎疾患(糖尿病や呼吸器疾患、心不全)のある方、透析をしている方、抗がん剤や免疫抑制剤を使用している方、妊婦は上の状態が2日程度続く場合に、ご相談ください。

 

上記の症状にあてはまらず、高熱でインフルエンザの心配がある場合は、かかりつけの医療機関にご相談ください。(事前に必ず電話をしてください。)

また、風邪のひきはじめは休養が大切です。外出せず自宅で過ごしましょう。

2.帰国者・接触者相談センター

鴻巣保健所 電話 048(541)0249

夜間は電話がつながりにくいことがあるので、極力昼間の時間帯でご相談ください。


上記にご相談の結果、新型コロナウイルス感染の疑いがある場合は、専門の医療機関を紹介します。紹介された医療機関に受診する際は、マスクを着用し、公共交通機関の利用を避けてください。また、他の医療機関には受診せず、必ず紹介された医療機関に受診するようお願いします。

 

国の相談窓口

ご自身の症状に不安がある場合など、一般的な問合せに対応しています。

厚生労働省電話相談:9時から21時*土日・祝日も対応

電話0120-565653

 

関連情報

この記事に関するお問い合わせ先

健康増進課
住所:桶川市鴨川1丁目4番1号
電話:048-786-1855
ファックス:048-786-0096

メールでのお問い合わせはこちら

更新日:2020年03月25日