ここから本文です。

桶川市歴史民俗資料館常設展示「台地と道」のリニューアルについて

更新日 2015年11月4日(水) ページID:D002171

概要
 

桶川市歴史民俗資料館が保管する「埼玉県後谷遺跡出土品」は、平成23年に国指定重要文化財に指定されています。桶川市教育委員会では、太古の文化財を健全な姿で後世に伝えるために、平成24年から国の補助金を受けて保存処理を進めてきました。
このたび、歴史民俗資料館では、これらの資料を常設展示として公開し、縄文時代の人々の生活文化や造形美を皆様にお伝えします。

画像1

縄文人の生活を支えた道具を展示した「後谷人のなりわい」と、土器や装身具を展示した「後谷遺跡にみる縄文の造形」の2つのテーマに沿って展示を行っています。

「後谷人のなりわい」
 伝言1

伝言2
 
 「後谷遺跡にみる縄文の造形」

 造形1

 造形2

後谷遺跡について


www.city.okegawa.lg.jp/shisei/46/173/p000839.html(新しいウィンドウで開きます)

 

お問い合わせ先

歴史民俗資料館 

電話:048-786-4030 ファクス:048-786-4031
メールフォーム

桶川市川田谷4405-4

アンケート

ウェブサイトの品質向上のため、このページのご感想をお聞かせください。

より詳しくご感想をいただける場合は、メールフォームからお送りください。

「生涯学習・文化施設」の分類

ページトップへ