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サービス付き高齢者向け住宅に係る固定資産税の減額について

更新日 2016年4月1日(金) ページID:D000241

内容

平成29年3月31日までの間に一定の要件を満たすサービス付き高齢者向け住宅を新築した場合、固定資産税の減額を受けることができます。

対象となる時期

平成29年3月31日までの取得が軽減の対象となります。

軽減の内容

当該家屋の固定資産税額の3分の2が、5年間軽減されます。

軽減の要件

次の1~5のすべてを満たしていること

  1. 貸家であること
  2. 1戸あたり(共用部分を含む)30平方メートル以上280平方メートル未満であること
  3. 主体構造部が(準)耐火構造であること、または総務省令で定める建築物であること
  4. 国または地方公共団体から建築費補助を受けていること
  5. 戸数が5戸以上であること

申告に必要なもの

新築した翌年の1月31日までに必要な書類を添付して申告してください。

  1. サービス付き高齢者向け住宅に係る固定資産税減額措置の適用申告書
  2. サービス付き高齢者向け住宅の登録申請書類(写)
  3. サービス付き高齢者向け住宅の登録通知(写)
  4. 各階の平面図
  5. 住宅の構造が分かる書類 (例:建築確認通知書および確認申請書副本第4面(写))
  6. 補助金交付決定通知書(写)

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お問い合わせ先

税務課 資産税担当

電話:048-786-3211 ファクス:048-787-5408
メールフォーム

桶川市大字上日出谷936番地の1(仮設庁舎)

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